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2018年8月25日 (土)

8月メモ1

1日、水
 定例の診察
3日、金、
 定例のリハビリ~段々、肩も動くようになってきた。
 ほぼ、真上にあげられる。
 あとは、腕が背中に回せられるようになること、力を入れられるようになることが課題。
4日、土
 すいかを買ったが、少し粉っぽく、いつもの祭りばやしのほうがよかったみたい。
 今年は、何個、すいかを買うのだろうか。
5日、日
 某所で試験。
 いつも通りに起きて、結局、車で行くことに。
 京橋エドグランに車を留めて、地下鉄を乗り継いで会場へ。
 あれから、1年が経過したが、早いものだ。
 車で行って、片道2時間かかったが、もし公共交通機関を使ったら、片道3時間以上かかったと思われる。
 万が一を考量し、かなり早めに行ったのだが、今年は自習室もなく、待ち時間は、屋外で過ごした。
6日、月
 疲れた。
7日、火
 理論の過去問。
8日、水
 法規の過去問。
9日、木
 明け方、変な夢を見て目が覚める。
 やはり体調が万全ではないかもしれない。
 先日の試験の答え合わせをしたら、何とかクリアーしたみたい。
10日、金
 今日も朝早く、目が覚めた。
 ただこれは、試験に受かったため、うれしくて、目が早く覚めたか?、或は、やはり、体調が少し不調なせいかもしれない。
 結局、今週は、先日の日曜の試験で疲れたせいか、勉強は殆ど出来なかった。
11日、土、
 マッサージ、床屋、スーパーへ。
 奮発して、6000円もするデンスケスイカを買う。
12日、日
 車の点検、オイル点検の為、ディーラーへ。
 久しぶりに家じゅうの乾電池を交換する。
13日、月、
 お盆休み。
 何とか、わかりやすい本/若月先生、1回転目を読み終える。
 が、イロイロ調べると、
  2次試験対策だけで、
  このわかりやすい本 2回転
  +電力、管理の論説対策1冊 2回転
  +過去問10年分 2回転
 位が必要なことが判った。
 もちろん、これとは別に、1次試験対策がある。
 自分は、この1次試験対策だけでも、四苦八苦している状態なので、
 とても、2次試験は無理な気がしてきた。
14日、火
 セコ管の勉強開始
15日、水
 水曜日なのに、帰宅後は、疲れてなかなか勉強に着手できず。
 音楽を聞いたら、無茶苦茶早く感じられ、この状態では???な感じ。
16日、木
 セコカンのフロー図に取り組む
17日、金、
 疲れて勉強出来ず。
18日、土
 定例のマッサージ買い物、スーパー買い物、1500円のスイカを買う。
 気合を入れて、これだけ電力管理/論説編を80ページ読む。
 実は、この本、今年の2月に購入していたのだが、発行年数が古いし、内容が難しすぎると感じ、返品していた。
 ただ、今更だが、いろいろ、テキストを探す内に、念の為に再度、購入して読んでみたら、今はすんなり読める。
 しかも、内容がやさしく感じる。
 また、そういうことだったのか、、、とひどく納得する項目が多い。
 というか、本来なら、2次試験向けテキストなのに、1次試験向け必須という感じ。
 他のテキストでは、殆ど記載されてないことが事項が、図柄も多く取り入れ、判り易く解説してある。
 どうも、2種のテストは、スパイラルアップ、という勉強法でなければ、ステップアップが難しいように感じた。
 今年の2月の時点よりも、今の自分は進歩しているとしても、別のテキスト(2次試験重要問題集/若月先生)の本では、全く解けない、難解な問題も目に付く。
 まだまだ、勉強が足りないのだろう。
19日、日
 デンスケスイカは、それ程、値段程、感動するほどでもなかった。
 これだけ電力管理/論説編を80ページ読む。
 追加で、これだけ機械制御/論説編を購入
 2次の勉強は、今、思うと、年明けから始めて、最初の勉強は、写経のような感じだった。
 この写経を続ければ、頭に入ってくるだろう、、、と考えていたが、完全な失敗だった。
 それに気づいたのが、6月。
 頭に入らなければ、2,3ヶ月後に、テキストの変更をすぐに考えるべきだった。
 ただ、私は、地方に住んでおり、都会の大きな書店までは、片道2時間もかかる。
 なので、アマゾンでそこそこ評価がある本から購入することになるが、内容も見ずに注文する為、果たして、その本が自分のレベルに合っているかどうかは確かめようもなく注文せざるを得ない。
 多めに注文してみて、その中から、自分に合う本で勉強する、というスタイルだ。
 また、2種という難解、独特の試験な為か、1冊のテキストで、理解、問題解答を仕上げるのは、無理なような気がしてきた。
 これが3種だったら、範囲も浅いためか、各分野1冊でも済むかもしれないが、2種となると、スパイラル式に理解アップしていく為か、1冊では、難易差の巾が、限られるため、2冊以上にならざるを得ないかもしれない。
 私が、最初に、不動本を選んだのは、以前、エネ管、セコ管でお世話になったので、2種も、理論、電力、他2の、計4科目が、1冊にまとめられている、、、という点が気に入って、1次試験、2次試験も不動本を選択した。
それ以外は、なし。
 ただ、1次は、不動本でよかったかもしれないが、2次は、途中、初めて見る公式や、知らない理論が出てきて、理解できない所が度々あった。
 これがよくなかったかもしれない。
 まあ、仕方のないことだが、ただ、テキストが1冊約4000円もするので、財布に厳しい。
 今時点で、最近取得した資格にかかった費用を集計しているのだが、既に、2種のテキストだけでも、8万円以上はかかっている。~まあ、これは特別だと考えたい。

今後の方針
 平日は、夕方は、1次試験、夜は、セコ管/不動本
 次回の土日 これだけ電力/論説本、1次/不動本の法規読解
 特に、照明分野は、不動本には記載ないので、エネ管のテキストを熟読すること。
 セコ管の過去問開始
 方針は、毎月変わるが、理解度と進捗によるので、頻繁な見直し発生は仕方なし。
 今の方針、理解度では、今年の合格はとても無理だが、2年計画だと思って、精進するのみ。
 、、、やはり、テキストは、学校の先生、引退した技術士とかではなく、実際に電力会社に勤務経験のある人が書いた本でないと、ダメだと感じた。
他の本では、図柄やイメージ図が少なくて、とても理解ができない。。。

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